西島秀俊の学歴と経歴 出身小中学校高校や大学の偏差値

タレント
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俳優の西島秀俊が3日、都内で行われた大人気ゲーム『ポケットモンスター』の初のハリウッド実写映画『名探偵ピカチュウ』の初日舞台あいさつに参加。

同作で名探偵ピカチュウの日本語吹替版を担当していることがサプライズで明かされた。

今回は、この西島秀俊さんについてググってみました。

西島秀俊とは?

本名
西島 秀俊
にしじま ひでとし

1971年3月29日生まれ
48歳
(2019年5月3日現在)

東京都八王子市出身

身長
178cm

血液型
A型

職業
俳優

所属事務所
クォータートーン




 

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■略歴

子どもの頃から映画好きで

19歳の時に先輩の薦めで受けたオーディションに合格し俳優の道に進む

1994年、萩原健一主演の映画『居酒屋ゆうれい』で映画初出演。

1999年、役所広司と共演した『ニンゲン合格』で映画初主演を果たす。

2014年11月19日、3年間の交際を経て16歳下の一般女性と結婚することを発表

2016年4月には第1子となる男児が誕生した

2018年10月、第2子男児が誕生



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■学歴

東京都国立市にある桐朋高等学校(偏差値73)に進学。

桐朋高校は、東京都国立市にある中高一貫の私立男子高校です。

在学中はバスケットボール部に所属。

また、ロックバンドを結成しギターを担当していました。

大学進学を目指す学生の多い高校です。

大学は

横浜国立大学理工学部(偏差値60)に進学しています。

大学時代はアルバイトで中学生たちに数学の家庭教師をしていました。

しかし

大学では映画俳優になる思いが強くなり大学を中退しています。

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■デビュー後

1992年
大学在学中に東京アクターズスタジオ第1期生、テレビドラマ『はぐれ刑事純情派5』で俳優デビュー。

1999年
、第9回日本映画プロフェッショナル大賞・主演男優賞を受賞する。

2008年
映画『休暇』では癖のある死刑囚を演じ、第30回ヨコハマ映画祭・助演男優賞を受賞する。

2014年にはオリコン発表の「2014年ブレイク俳優ランキング」で第2位にランクインした

国内外問わず豊富な映画知識を持ち、国際映画祭東京フィルメックスでは2005年に審査員に選ばれ、以降2017年まで実行委員会の理事を務めた。

ビートたけしの大ファンである。



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■主な作品

テレビ

『はぐれ刑事純情派 第5シリーズ』
『あすなろ白書』
『アンフェア』
『純情きらり』
『リアル・クローズ』
『チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』
『ストロベリーナイト』シリーズ
『ダブルフェイス』
『八重の桜』
『MOZU』シリーズ
『流星ワゴン』
『とと姉ちゃん』
『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』
『メゾン・ド・ポリス』

映画
『ニンゲン合格』
『帰郷』
『大奥』
『休暇』
『ゼロの焦点』
『サヨナライツカ』
『CUT』
『ストロベリーナイト』
『劇場版 MOZU』
『ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜』
『散り椿』
『人魚の眠る家』

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