佐藤仁美の学歴と経歴 出身小中学校高校や大学の偏差値

佐藤仁美
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俳優の細貝圭(34)と女優の佐藤仁美(39)結婚することが18日報道された。

交際約1年でのゴールインという。

2人とも誕生日が10月10日で、佐藤仁美が5歳年上。

早ければ、佐藤が40歳を迎える今年の誕生日にも婚姻届を提出する予定と思われる。

佐藤仁美さんが話題ですね。

今回は、この佐藤仁美さんについてググってみました。

佐藤仁美とは?

佐藤仁美

佐藤 仁美
さとう ひとみ

1979年10月10日生まれ
39歳
(2019年8月21日現在)

愛知県春日井市出身

身長
156cm

血液型
A型

職業
女優

所属事務所
ホリプロ

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■略歴

両親と4人姉妹の末っ子として生まれる。

小学生のとき両親が離婚し父親に引き取られる。

8歳上の長女を母親代わりに育つ。

父親は新聞販売店の経営をしており小学校だけで4回転校した。

「小学生の頃から、しっかりキャラ」だったという。

中学校では演劇部の部長だった。

NHK名古屋放送局制作『中学生日記』に生徒役で初出演。

1995年

高等学校在学中に第20回ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞。

1995年

「海がきこえる~アイがあるから」でテレビドラマ初出演。

上京し堀越高等学校へ編入。

高校生の同級生として堂本剛、ともさかりえ、山口紗弥加、水樹奈々が一緒だった。

1996年、ドラマ『イグアナの娘』で主人公の青島リカの親友・三上伸子役を演じ注目を浴びる。

1996年
愛知銀行のイメージガールに起用される。

1997年

映画初主演の「バウンスko GALS」で演技が好評価される。

1997年

ブルーリボン賞新人賞、キネマ旬報新人女優賞を受賞。

1998年

ヨコハマ映画祭最優秀新人賞も受賞。

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■学歴

中学校は地元の名古屋市立東陵中学校に進学しています。

中学校では演劇部に所属していました。

「中学生日記」に出演し、演技に興味を持ったのが入部のきっかけと答えています。

高校は地元の愛知女子高等学校(偏差値36)に進学しています。

2009年に啓明学館高等学校に改称しています。

1995年

高等学校在学中に第20回ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞し東京へ上京しています。

上京後、堀越高等学校の芸能コ―ス(偏差値38)へ編入しています。

東京都中野区にある男女共学の私立高等学校です。

俳優・歌手・スポーツ選手など、プロフェッショナルの世界で活躍する生徒のための特別コースで単位制の高校です。

卒業後、大学へは進学していません。

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■卒業後

1999年

主演した連続テレビ小説『あすか』で、ヒロイン竹内結子のライバル役を演じ注目される。

2000年

『ジャングルTV 〜タモリの法則〜』バラエティ番組としては初めてレギュラー出演を行う。

2004年11月

NHK夜の連続ドラマ『アイ’ム ホーム 遙かなる家路』では主人公の元愛人を演じて絶賛される。

30代に入った頃からは実年齢より上の役が増え、バラエティ番組の出演が増え、酒豪キャラや結婚できないキャラを売りにしてきた。

2011年

日本テレビドラマ『家政婦のミタ』でヒステリックな教育ママ・皆川真利子役でインパクトを残し、最高視聴率40.0%を記録した。

2012年

日本テレビ『トッカン 特別国税徴収官』でも皆川真利子役を演じ評価を高めた。

2017年

映画『惑う After the Rain』で12年ぶりに映画主演を務める。

2018年1月

ライザップのダイエットプログラムに参加。

3カ月で61.6kgから49.4kgとなり、12.2kgの減量に成功。

参加した理由は「モテたいだった。」と答えている。

2019年8月

俳優の細貝圭(34)との交際及び結婚が報道されました。

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