梓みちよの学歴と経歴 出身小中学校高校や大学の偏差値

梓みちよ
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「こんにちは赤ちゃん」や「二人でお酒を」などで知られる歌手の梓みちよさんが死去していたことが2月3日分かりました。

76歳でした。

梓みちよさんが話題ですね。

今回はこの梓みちよさんについてググってみました。

梓みちよ とは?

梓みちよ

本名

林 美千代
はやし みちよ

1943年6月4日生まれ
76歳
(2020年2月4日現在)

福岡県福岡市出身

身長
公表せず

血液型
O型

職業
歌手

所属事務所
アラベスク

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■略歴

1971年

梓みちよさんは和田浩治さんと電撃結婚されました。

しかし1年も経たないうちに不仲説が報道され、翌年の1972年に離婚となりました。

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■学歴

中学校は福岡女学院中学校に進学しています。

福岡県福岡市南区曰佐に所在するキリスト教系の私立女子中学校・高等学校です。

1960年

福岡女学院高校2年で中退し、宝塚音楽学校に入学。

同校在学中に渡辺プロダクションのオーディションに応募し合格し、同校は中退し上京。

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■デビュー後

福岡女学院卒業後、宝塚音楽学校に入学、在学中はトップの成績をおさめる。

宝塚在学中に渡辺プロダクションのオーディションに合格し上京。

その後、日劇にて歌手デビュー。

デビュー曲は、1962年のシングル「ボサノバでキッス」

1963年、NHK『夢であいましょう』7月の歌になった「こんにちは赤ちゃん」が番組内で募集した譜面の応募総数が1万通を超える大反響となる。

同年11月に発売されたレコードは100万枚を超える大ヒットし、第5回日本レコード大賞受賞曲となり、翌年のセンバツ高校野球の開会式行進曲にもなった。

その他の1974年の「二人でお酒を」、1976年の「メランコリー」などのヒットがあります。

その後、タンゴ、シャンソンなど芸域を広め、ホテルのディナー・ショウやミュージカルでも活躍。

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■主な受賞

1963年
第5回 日本レコード大賞「大賞」受賞

1974年
日本レコード大賞「大衆賞」受賞

1974年
日本歌謡大賞「放送音楽賞」受賞

1975年
ゴールデンアロー賞「音楽賞」受賞

1976年
第5回 東京音楽祭世界大会「銅賞」受賞

1980年
第9回 東京音楽祭世界大会「最優秀歌唱賞」受賞

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