立川志らくの学歴と経歴 出身小中学校高校や大学の偏差値

立川志らく
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月曜から金曜まで情報番組「グッとラック!」の司会を務め、“TBSの朝の顔”となっている落語家の立川志らく(56)。

志らくの妻で、19人の弟子を取り仕切る「おかみさん」の酒井莉加(りか・38)が、弟子と不倫関係に陥っていることが、週刊誌の取材で分かった。

立川志らくさんが話題ですね。

今回は、この立川志らくさんについてググってみました。

立川志らくとは?

立川志らく

本名

新間 一弘
しんま かずひろ

1963年8月16日生まれ
56歳
(2020年3月15日現在)

東京都世田谷区出身

身長
168cm

血液型
O型

職業
落語家

所属事務所
ワタナベエンターテインメント

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■略歴

家族は父と母と弟の4人家族です。

長男です。

父親がギタリストの新間英雄、母親が長唄という芸人の家庭で育ち、中学生の頃から落語と映画に興味を持ちます。

また父親がけん玉が好きで段位を持っておりよく遊んでいました。

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■学歴

小学校は地元東京の世田谷区立山崎小学校に入学しています。、

中学校も地元の世田谷区立山崎中学校を入学し卒業。

運動部には所属せず帰宅部でした。、

私立の日本大学第三高等学校(偏差値65)から私立の日本大学芸術学部演劇学科(偏差値48)に進学しています。

落語研究会(日本大学芸術学部落語研究会)に所属します。

在学中にプロの落語家として活動を始め日本大学を中退しています。

また在学中に結婚をしており3人の子供をもうけている事を水道橋博士がブログに記載している。

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■デビュー後

1985年10月

大学4年生の時、同サークルのOB高田文夫の紹介で7代目立川談志に入門し、前座名立川志らくを襲名。

1988年3月に二つ目、1995年11月に真打昇進した。

わずか10年での真打ちは落語界では衝撃である。

1990年代には兄弟子朝寝坊のらくと立川談春とともに立川ボーイズを結成、深夜番組『ヨタロー』に出演。

その後、真打昇進までは古典に打ち込み、真打昇進後はシネマ落語等の分野を開拓した。

1997年

映画好きで知られ、『異常暮色』で映画監督デビュー。

映画監督として日本映画監督協会にも所属している。

大林宣彦を敬愛している。

2006年

元アイドル酒井莉加と結婚し、二人の女の子をもうけている。

出会いは2001年公開映画「SF小町」で志らくが監督を務め交際に発展した。

2003年より劇団下町ダニーローズを主宰し、舞台演出家・脚本家としても活動。

2015年1月から独演会「立川志らく落語大全集」を開始。

16年かけて203席を演じる予定である。

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■まとめ

立川志らくさんの身長は168cm。

最終学歴は日本大学第三高等学校卒業で偏差値は65でした。

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